お財布の色や素材には金運アップの意味があった!

投稿者: | 2018年3月20日

縁起の良いお財布を新調する時期やタイミングがあるように、実はお財布の色や素材にも運気を作用する考え方があるのをご存知ですか?
関連記事:春財布はいつ買った方がいいの?金運財布にするにはどうすればいいのか?
今回は、お財布の色や素材についてクローズアップしてみました。
せっかく新しく買うお財布ですから、縁起の良いものをセレクトしたいですよね。
是非、ご参考にしていただけますと幸いです。

金運アップのお財布の色とは?

【金色】
 ⇒太陽を意味しており、金運を上げる、お金が最も好む色とされています。

【黄色】
 ⇒風水的には黄色と西側は金運アップ。お金を引き寄せる流れができるとされています。

【白色】
 ⇒今までの悪い金運を浄化。運気のリセットに向いているとされています。

【ピンク(パステルカラー)】
 ⇒幸運が舞い込む、強く願うことが叶う力があるとされています。

【黒色】
 ⇒安定感があり、お金が着実に増えるとされています。

【茶色・ベージュ】
 ⇒土から生まれるということで、金運によいとされています。

ちなみに、「赤色」は燃え尽きるや赤字を連想するので、あまりNGかと思います。
情熱的な感じがするので、個人的には好きですが。
また水色のような青系もあまり好まれていない傾向があります。
どうしても流れてしまう・・・というイメージでしょうか。
 
 

お財布の素材にも意味はあるの?

お財布購入の時期やタイミング、色についても選ぶ時のポイントになっていただけたかと思います。
しかし、お財布の生地や素材にも少々こだわりたいところ。
予算に合わせたお財布を選ぶのがもちろんいいのですが、安っぽいビニールの素材などは、悪いとは言えませんが、お金にとって居心地はいいでしょうか?
金運を上げる力が少々弱いのです。

また、このような目安もあります。
「年収 = 財布購入価格 × 200」という法則も良く聞きます。
年収1000万円を目指すならば、50,000円の財布ということになります。
あくまで目安ですが。

せっかくなら金運を上げる革製品を選んでみては如何でしょうか。

<選びたい革製品> 

 ・牛革 

 ・へび革 

 ・ワニ革 

牛革は、確実に貯金ができ金運アップとされています。
特に、脱皮を繰り返すへびは、まさに、金運上昇の象徴ですね。
また、ワニ革は龍の化身と言われており、人脈、金運の運気UPによいとされています。

※形は、お札が折れない長財布をおすすめします。
 
 

まとめ

お財布選びも奥が深いですね。
お金を大切すると、また同じ財布にお金が返ってくる。
お金は人生にとって、とても大切なものですから、せっかく購入するのであればお金が居心地よい場所を提供してあげるのがポイントですね。
もちろん身の丈に応じたお金の使い方や節約は大切ですね。

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