ベッキー6年ぶりの弁護士事務員で連ドラ決定!ゲスノの極みにやり直しはあるのか?悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲

投稿者: | 2019年10月9日

 

2019年10月9日、タレントのベッキーさんが、6年ぶりとなる連続ドラマに出演が決まりました。

2019年12月7日放送の東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~』(毎週土曜 後11:40)から放送となります。

『ショムニ2013』以来の6年ぶりとなるそうですね。

時の流れは速いものですね。

まだまだ、ベッキーさんに対して風当たりが強いようですが、どうなるのでしょうか

 

 

ベッキーさんが、6年ぶりの連ドラ出演が決定

 

 

2019年10月9日、タレントのベッキーさんが、ショムニ2013以来、実に6年ぶりとなる連続ドラマに出演が決まりました。

『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~』の弁護士事務所の事務員役(洋子)となっています。

 

大まかなあらすじとしては、以下の通りです。

母子家庭で育った洋子は奨学金を得て大学進学。しかし就職先がブラック企業で体調を崩し退職。さらに派遣先でも契約を切られ無職に。生活のため次の仕事を探している時に、たまたま御子柴法律事務所の事務員になる。強引な手口で依頼人を弁護し 、相手側に悪魔と恐れられる御子柴に戸惑いつつも、先入観なく物事を見ているフラットな女性。そんななか、御子柴の過去を知ってしまう…。

 

ベッキーさんは過去に色々と騒動があり、まだまだ風当たりも強い部分もあるのかもしれませんが、このドラマで頑張って欲しですね。

 

 

ベッキーさんの『ゲスノの極み乙女。』の過去を振り返ってみて

 

 

『ゲスノの極み乙女。』このフレーズがとても有名となりました。

ベッキーさんと川谷絵音さんが不倫にいたったこと、そして、LINEでの嘘の連絡が大きなバッシングとなってしまいました。

 

『ゲスノの極み乙女。』のファンだったというベッキーさん。

2015年の10月にファン限定のイベントに行ったことがきっかけで、川谷絵音さんと知り合ったとのことでした。

ベッキーさんは川谷絵音さんに大きな好意を寄せていたようで、交際が始まったとされています。

しかし当時、川谷絵音さんはベッキーさんに既婚者ということを隠していました。

その後、川谷絵音さんは既婚者であることをベッキーさんに伝えましたが、不倫と分かっていても自身の行動を止められなかったようです。

 

2016年1月に週刊文春が大きくスクープされると、事態はさらに悪化となります。

不倫騒動だけならまだ良かったのですが、2人のLINEでの会話が流出し、さらに大騒ぎになってしまことになりました。

・ベッキーさんが川谷絵音さんに離婚を催促していたこと

・不倫が明るみになって「堂々と交際できる」と喜びの言葉

などが、世間に流れてしまいました。

当然、ベッキーさんのこれまでの信用や人気は一気に転落してしまうことになってしまいました。

 

以上のことから、会話やメール、LINE、SNSへの発言は絶対に記録として残るので、発言には十分に注意しないといけないと改めて感じますね。

 

 

騒動から約3年、現在のベッキーさんは

 

あの不倫騒動から3年以上の月日が経ちました。

現在のベッキーさんの活躍はどうなのでしょうか。

 

今回の連ドラもそうですが、以前とくらべてTV番組などへの露出は減ったものの、ドラマやCM、舞台などマルチな活動はされているようです。

ただ、やはり以前のようなキャラクターでの出演はあまり見かけなくなりましたね。


こちらは、ベッキーさんが出演しているイヤフォンのCMです。

 

 

 

最後にまとめ

 

今回の連ドラの出演決定にて、まだまだ向かい風の状態のようですが、女優としての演技力で少しずつ払拭して欲しいですね。

ドラマの内容はとても面白そうなので、是非、ベッキーさんの活躍の演技を見てみたいと思いました。

 

 

 

 

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