池江璃花子選手が頼るなべおさみの手かざし民間療法は効果あり?

投稿者: | 2019年9月9日

 

「昭和の怪物」と称される大物タレントの「なべおさみ」さんが

白血病で苦しむ天才スイマー「池江璃花子」さんに対して、手かざしの民間療法をしているのではないか?と、各種メディアが取り上げています。

「手かざし」とは一体何かも含めてみてみましょう。

 

 

なべおさみの手かざし民間療法とは何か?

 

まず、なべおさみさんとは、勝新太郎さんや森繁久彌さんなどの付き人をつとめてきた大物タレントで、幅広い人脈があり芸能界の大物タレント以外にも政界の方とも親交がある「昭和の怪物」として称されています。

芸名:なべおさみ
生年月日: 1939年5月2日
学歴: 明治大学文学部演劇学専攻
事務所: 吉本興業
家族:笹るみ子(妻)、なべやかん(息子)

80歳代で現在も現役で、自宅は豪邸。

息子のなべやかんを明治大学へ入学させるため、「替え玉事件」としても有名になりましたね。

 

さて、なべおさみさんの手かざし療法については、下記のように説明されています。

なべ氏の「手かざし療法」については、自著『昭和の怪物 裏も表も芸能界』に詳しい。がんで胃を摘出してからというもの体力が戻らない福岡ソフトバンクホークス会長の王貞治氏(79)を、その患部に「手をあてがう」ことで回復させたと記している。

引用:Yahooニュース

 

なべおさみの手かざし民間療法にて、車いすを使用しなければならない危機的状態だった王貞治さんを完全復活させ、監督へと復帰させるほどに至ったとされています。

患部に手をあてがうことで、何か特別なパワーによって回復に至ったようですね。

 

ちなみに報道では、池江璃花子さんに対しては特に手かざし療法はされていないようなコメントをされていますが、一緒に行動している姿はメディアにて撮られているのは事実です。

 

 

 

 

がんばれ池江璃花子さん!

 

池江璃花子さんへの手かざし療法はされていないとのコメントですが、いずれにしても早く元気な姿で水泳のスタートラインに立ってほしいのがファンの気持ちではないでしょうか。

病になって藁にもすがる気持ちもあるのだと思いますが、主治医の指示に従って元気を取り戻してほしいですね。

池江璃花子さんは、2019年8月22日に自身のインスタを更新されております。

ディズニーランドに行った時の写真をアップされています。

頑張ってほしいです!

 

 

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* 昨日ディズニーランドに行きました🐭🏰 ずっと行きたかったので大満足の1日でした🌟 #tokyodisneyland

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