【画像】重婚写真の鈴木尚広はW不倫でDV疑惑!突然退団の理由とは?

投稿者: | 2019年10月16日

 

ジャイアンツ一筋20年の代走の神様、かつてはベストファーザー賞にも輝いた鈴木選手は最低な男だったのか?

6年ぶりの日本リーズ進出を決め勢いに乗る読売ジャイアンツ!

一軍外野守備走塁コーチの突然の退団はなぜ?

通算盗塁数228の大記録の鈴木は嫁へのDV疑惑も浮上しています。

一体何があったのでしょうか、真相を確認していきたいと思います。

 

 

ジャイアンツ一筋・代走の神様の鈴木尚広さんがW不倫騒動で退任へ

 

 

高卒で巨人に入団した鈴木さん。

以降、ジャイアンツ一筋20年という大ベテラン。

ついた愛称は、「代走の神様」として、通算盗塁数228という大記録を更新しています。

2003年に結婚し、現在中学生になる息子がいて、現役時代の2010年には「ベスト・ファーザー賞」に選出されたこともあり、仕事も家庭も順調で誰もが羨む生活でした。

 

 

しかしながら、ベストファーザー賞とは似ても似つかない行動が発表されています。

現在、家庭は崩壊。

妻とは離婚訴訟中の身であるとのこと。

不倫をしていた。

どうやら、「もともと家にはあまり帰らず、夜な夜な遊び歩いていました。時には奥さんを怒鳴ったり、手を上げることもあったとか」という噂まで流れています。

しかも鈴木さんは不倫をしていて、相手の女性も家庭がありなが不倫というW不倫と報じられています。

 

 

W不倫の関係はないと言われているが・・

 


不倫関係を確認すると、

鈴木さんの不倫相手の女性は、元アナウンサーでCMなどにも出演する野原沙織さん(仮名)。

野原さんには医師の夫と、二人の息子がいる。

ふたりはダブル不倫の関係と報じられることになります。

 

今回、週刊新潮編集部は、鈴木と野原さんの複数枚に及ぶ写真を入手した。そのなかには、黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと寄り添う一枚も。

野原さんの存在は、鈴木の妻もすでに知っているという。妻に重婚写真を見せると、“気持ち悪い”と一言。

「結婚式の真似事までやってたんですか。まだ私たち離婚もしてないのに、何やってるんですかね」

 

一方の鈴木は、本誌の電話取材に答えず、後日、弁護士を通して返答があった。写真を「出所不明」としたうえで、

「『不倫』関係にあったことはございません」(代理人)

引用:Yahooニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00587860-shincho-base

 

黒のタキシードとウェディングドレス・・・「不倫関係はない」とコメントをされているようですが、これはどう考えてもギャグの範疇ではないですよね・・・。

 

 

DV疑惑も浮上

 

穏やかなイメージを持つ、鈴木コーチですが、別の顔もありました。

それは、妻へのDV疑惑です。

疑惑を通り越して、DVがあったと報じられています。

 

引退後解説者となってからも、冷静かつ穏やかな語り口で人気のあった鈴木コーチだが、家庭内では全く別人だった模様。「デイリー新潮」(新潮社)によると、結婚当初から自宅に寄り付かず、朝帰りしても妻を無視し、「このクズ」などと罵っていたとのこと。

鈴木コーチは妻を人と見ていなかったのか、胸ぐらを掴むなど暴力を日常的に振るうようになり、離婚協議へ発展。そこでも口論が絶えず、同コーチは扇風機を蹴り飛ばしたうえ、妻の顎を掴み振り回したうえ、顔にツバを吐きかけたという。男性が女性に暴力を振るったうえ顔にツバをかけるとは、最低の行為といわざるをえない。

引用:Yahooニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00587860-shincho-base

 

暴力を振るった上に、ツバまでとは・・・

これは本物のDVですよね・・・。

個人的には、早く別れた方がいいと思いますが、子供がかわいそうですね。

 

 

 

かつてベストファーザー賞を受賞した鈴木尚広

 

 

2010年の6月に当時32歳の巨人鈴木尚広選手は「ベストファーザー・イエローリボン賞の「プロ野球部門」で表彰を受けらていました

この時の鈴木選手は、一児の父親。

父の日に合わせ、各界の「素敵なお父さん」に贈られる栄光ある賞を受け、

「とても光栄です。家に帰ると、息子が僕の似顔絵を描いてくれていることもあるんです。野球を理解できる年齢になってきたので、頑張っていきたい」と目尻を下げて喜ぶ姿がありました。

 

選考基準もかなりしっかりとしており、誰もが簡単に取ることができない栄光ある賞です。

・ 明るく楽しい家庭づくりをしている父親
・ 父親学の実践者
・ 厳格なしつけをしている父親
・ 子供たちの良き理解者、良き教育者
・ お母さんと子供から見た、素敵なお父さん
・ 社会の福祉に貢献し素敵な父親像をアピールしている人
・ ユニークな子育てをしている父親
などであり、さまざまな意味で「素敵なお父さん」と呼べる人を選び表彰します。
引用:ベストファーザー・イエローリボン賞 https://fdc.gr.jp/jigyo1/

またこの時、4月にくも膜下出血のため亡くなった巨人内野守備走塁コーチの木村拓也さん(享年37)の家族に「特別賞」も贈られていました。

木村さんは3児の父だったとのことです。

 

ちなみに、2019年度のベストファーザー賞は以下の通りです。

・鈴木 恒夫(藤沢市長)

・入山 章栄(早稲田大学ビジネススクール教授)

・武田 双雲(書道家)

・佐藤 二朗(俳優)

・アンドレス・イニエスタ(プロサッカー選手 ヴィッセル神戸 所属)

 

今回の受賞の方々の名前を見ても分かる通り、第一線で活躍している方ばかりですよね。

当時の鈴木選手においても、ジャイアンツで「代走の神様」として盗塁数を更新し続ける姿に多くのファンは感銘を受けたはずです。

栄光ある賞を受けた当時の鈴木選手から、DVやW不倫疑惑、家庭崩壊などという暗いイメージは誰も持たなかったのではないでしょうか?

栄光ある賞もそうだし、ジャイアンツ一筋で功績を残してきた記録においても、非常にもったいない気がしてなりませんね。

しかも、携帯電話には女性の連絡先が多数あり、女性の裸の写真がたくさん保存されているという真実も驚きが隠せませんね。

どこに向かって代走し盗塁を決めていたのでしょうか・・・。

 

 

 

最後にまとめ

 

人は見かけによらず、意外な一面性があるのですね。

W不倫については否定さえているようですが、電撃退任するだけの別の要素は探すと多く出てるような予感ですね。

やっぱり一番NGなのはDVではないか・・と思いますけどね。

スポーツマンシップに欠けています。

果たして、世間の目を盗んでこの局面を盗塁成功できるのでしょうか・・・。

 

 

 

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